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エポスカードを比較|種類別の特徴や還元率からおすすめカードを紹介

エポスカードを比較|種類別の特徴や還元率からおすすめカードを紹介

クレジットカードにはたくさんの種類がありますが、やはり普段良く買い物をするお店などで割引特典のあるカードを選ぶ方は多いでしょう。そのためイオンやセブンイレブンなど、多くの小売店舗からクレジットカードが発行されています。流通系と呼ばれるこのようなクレジットカードの中でも特に人気の高いカードの一つがエポスカードです。

エポスカードはマルイの発行するカードで、マルイを中心に様々な特典が豊富なことから指示を集めているカードです。今回の記事ではエポスカードについて、おすすめのカードやメリットやデメリット、審査基準なども含めて詳しく解説をしていきます。

エポスカード3枚を徹底比較

エポスカード 比較 おすすめ

マルイの発行するエポスカードは流通系カードの中でも人気の高いカードです。その理由は何と言っても特典の多さにありますが、エポスカードにはカードによってそれぞれに特徴があります。ここではエポスカードの中でもおすすめカードを紹介をしていきますが、エポスカードは2021年4月に大きなリニューアルをしています。

具体的にはカードのデザインを一新して、従来のカードに比べるとシンプルで高級感のあるデザインへと下記のように変わっています。

エポスカードデザイン

新しいデザインでは縦型のシンプルなデザインになっており、更にカード前面にはカード番号などを記載しないことでスッキリとした高級感のあるデザインとなっています。

エポスカードに限らず流通系カードでは親しみやすさを出すために可愛らしいデザインのカードが多い中で、今回のエポスカードは高級感とステイタスを前面に出した思い切ったデザイン変更となっています。

エポスカードにはプロパーカードと提携カードがあり、提携カードはとてもたくさんの種類のカードがあります。

多くの商業施設のほか、ワンピースやすみっコぐらしなどアニメキャラクターとのコラボカードが多いのもエポスカードの特徴ですが、今回はエポスカードの良さが分かりやすい下記のプロパーカード3種類を紹介していきます。

エポスカード

プロパーエポスカードのラインナップは分かりやすく、一般カードのエポスカード、その上位カードのゴールドカード、最上級のプラチナカードという構成になっています。どのカードも他の同ランクのカードと比べると年会費の割には特典が豊富なお得なカードとなっているのが特徴です。

お得な入会キャンペーンのあるエポスカード

まず最初に紹介するのがエポスカードのラインナップの中でももっともベーシックな位置づけのエポスカードです。エポスカードは年会費が永年無料な一方で、海外旅行保険が付帯し更にWEBからの入会であればもれなく2,000円相当のクーポンかポイントがもらえるので、それだけでもお得になるカードです。

新デザインはシンプルなデザインでカード番号や名前などは裏面に刻印されていますので、よりスッキリとした券面になっています。

VISAタッチにも対応をしているので対象店舗であれば電子マネー決済のようにカードをかざすだけで、スムーズに決済が出来ます。VISAタッチに対応している店舗は下記の通り大手チェーン店が多く使いやすいです。

  • セブンイレブン、ローソン、ミニストップ
  • イオン、イトーヨーカドー、ダイエー
  • エクセルシール、タリーズ、マクドナルド

エポスカードのポイントは0.5%の還元率となっており、還元率としては一般的な水準ですがエポスカードが運営している「たまるマーケット」経由でポイント還元が2~30倍になるので、効率良くポイントを貯めることも可能です。

また年4回行われるマルイのセール「マルコとマルオの7日間」では期間中何度でも10%オフになるほか、10,000店舗を超える店舗で優待割引を受けることが出来るなど、年会費無料とは思えないぐらいとにかく特典が多いのがエポスカードの特徴です。

インビテーションなら年会費無料のエポスゴールドカード

次に紹介するのはエポスカードの上位グレードのゴールドカードです。ゴールドカードの年会費は通常税込で5,000円となっていますが、エポスカードからインビテーションで入会した場合や年間カード利用額が50万円以上の場合は無料になるので、上手く活用すれば年会費無料での入会も可能です。

基本のポイント還元率は0.5%とエポスカードと同じですが、エポスカードに比べるとポイントの貯まりやすい特典が下記のように豊富にあります。

  • 良く利用するショップ3店でのポイント還元率が3倍
  • 年間の利用額50万円以上で2,500ポイント、100万円以上で10,000円ポイントのボーナスポイント
  • マルイのネット通販、マルイ・モディはポイント2倍
  • ファミリーボーナスポイント最大3,000ポイント

更にゴールドカードの場合はポイントの有効期限は無く(エポスカードは2年間)、また家族でポイントをシェア出来るのも特徴です。

ゴールドカードならではの特典もきちんと付帯をしており、国内の主要空港とホノルル空港で無料でラウンジを利用出来るほか、海外サポートデスクの利用が出来ます。海外サポートデスクは世界30都市以上の現地デスクで観光に役立つ情報や、緊急時のトラブル対応などを日本語で行ってくれるサービスです。

このように元々特典が豊富なエポスカードに加えて、更に充実した特典を受けられるのがゴールドカードの魅力です。インビテーションで入会をすれば無条件で年会費無料となるので、年会費の負担なくこれだけの特典を受けることが出来るお得なカードとなっています。

豊富な特典のあるエポスプラチナカード

最期に紹介するのは、ゴールドカードの更に上位に位置するプラチナカードです。年会費は30,000円と高額ですが、ゴールドカードからのインビテーションで入会した場合や年間のカード利用額が100万円以上の場合は20,000円に割引されます。

プラチナカードはゴールドカードよりも下記のように更にポイントが貯まりやすくなっています。

  • 年間の利用額に応じて貯まるポイントは最大100,000ポイント(ゴールドは10,000ポイント)
  • ファミリーボーナスポイント最大6,000ポイント(ゴールドは3,000ポイント)
  • 誕生月はポイント2倍(ゴールドは無し)
  • 良く利用するショップ3店でのポイント還元率が3倍
  • マルイのネット通販、マルイ・モディはポイント2倍

上記のようなポイントの貯まりやすさに加えて、プラチナカードならではの特典も下記の通り付帯しています。

  • 世界130か国、1,000ヶ所以上の空港ラウンジが利用出来るプライオリティ・パスに無料登録出来る
  • 高級レストラン2名以上の利用で1名無料
  • 高級ホテル・旅館での優待割引
  • 国内のゴルフ場を特別価格で利用出来る
  • 24時間365日のコンシェルジュデスク

エポスのプラチナカードの年会費は30,000円ですが、インビテーションで入会などの場合は20,000円になります。

しかし付帯する特典は他のプラチナカードと比べても遜色はなく、年会費は10万円を超えるプラチナカードもある中で20,000円でこれらの特典を利用できるのはとても魅力的です。さらにエポスカードならではの優待も魅力的なので、エポスカードユーザーとしてはプラチナへのランクアップを目指したいカードとなっています。

エポスカードのメリット

エポスカード 比較 メリット

エポスカードは年会費の割に特典の多いカードであることはお分かり頂けたかと思いますが、エポスカードを選ぶメリットは他にもたくさんあります。ここではエポスカードのメリットについて見ていきたいと思います。

カード利用以外でもポイントが貯めれる

エポスカードは基本還元率は0.5%とそこまで高くはないものの、様々な特典によってたポイントが貯まりやすいのがメリットです。その理由の一つにカードを利用したショッピング以外でもポイントが貯まることがあります。代表的なのが税金の支払いや電子マネーのチャージで、これらをエポスカードで決済することでポイントを貯めることが出来ます。

また特徴的なのがエポスカードを使って積立投資を行うことが出来て、更に積立投資の金額に応じてポイントが貯まる点です。投資信託の購入などでポイントが貯まるカードは他にはあまり無いので、エポスカードならではのメリットと言えます。

ポイントの使い道が充実

エポスカードは上手く活用することでポイントを貯めやすいのがメリットですが、貯めたポイントの使い勝手が良いのも大きなメリットです。

貯まったポイントは商品券やマイルなどに交換が出来るのは他のカードと同じですが、エポスカードの場合は「エポスVISAプリペイドカード」を発行してそのカードにポイントを使ってチャージをすることが出来ます。

「エポスVISAプリペイドカード」は年会費無料で発行出来て全国のVISA加盟店で利用が出来るカードで、ポイントを使ってチャージをすることでポイントを現金同様に使うことが出来ます。キャッシュバックとは違ったこのような使い方が出来るカードは他にはなく、貯めたポイントを区別して使うにはとても使いやすいシステムです。

他にも先ほど紹介をした積立投資にポイントを活用出来る点の他社にはあまりないサービスで、ポイント還元で得たポイントを更に投資で運用することで複利運用の効果が得られるとても有効な活用方法です。このように貯めたポイントの使い道が広いのも、エポスカードの大きなメリットです。

割引特典が豊富

エポスカードは特典が豊富なことはこれまでも説明をしましたが、代表的なのが多くの店舗で優待特典を受けられる点です。クレジットカード毎に特定の店舗で優待を受けられるサービスはありますが、対象店舗の多さではエポスカードは群を抜いています。

対象店舗はとても多く、下記のように様々な特典を受けることが出来ます。

  • 全国の飲食店で割引や特典
  • 遊園地・動物園・水族館などの入場料割引
  • カラオケが割引料金で利用出来る
  • 美容院やネイルサロンで割引
  • スパや温泉で割引
  • レンタカーやカーシェアで割引
  • 旅行予約で割引

エポスカードで優待の受けられる店舗はとても幅広く、その数は10,000店舗と数が多いのでこの優待を受けるためにエポスカードを持っている方もいるぐらいです。全国の本当にたくさんの施設で優待割引が受けられるのは、エポスカードの一番の魅力と言えます。

海外旅行保険が自動付帯

エポスカードはどのランクのカードであっても海外旅行保険が付帯し、更にこの保険は自動付帯となっています。海外旅行保険が付くカードは多くありますが、年会費無料のカードでは旅行代金をカード決済して保険が付帯する利用付帯のカードが多いです。

その点エポスカードの旅行保険はカードを持っているだけで保険が適用になる自動付帯なのはとても大きなメリットです。またカードのランクが上がるほど保険の内容も手厚くなっているので、海外旅行に頻繁に行く方であればエポスカードは検討したいカードと言えます。

キャッシングもお得

エポスカードはショッピングだけでなく、キャッシングの利用もお得で便利なサービスが豊富です。通常キャッシングを利用すると借入金額に対して日割りで利息が発生しますが、初めてエポスカードのキャッシングを利用する方は最大で30日まで利息が無料になります。

キャッシングの場合は借入金利が高くエポスカードの場合も18%となっているため、30日であっても金利がかからないのは大変お得です。

更にキャッシングの借入をする際のATM手数料だけでなく、返済時の手数料も無料になります。また借り方も様々でATMだけでなくスマホやパソコン、電話で申込をして、指定した口座へと入金してくれる方法もあります。

またキャッシングで便利なのが海外ATMで利用をすると、現地通貨で引き出しが出来る点です。

直接現地通貨で引き出しが出来るので大金を持ち歩く必要はありませんし、通貨によっては両替をするよりも利息の方がが安い場合も多いです。このようにエポスカードはショッピングだけでなく、キャッシングも便利でお得です。

エポスカードのデメリット

エポスカード 比較 デメリット

カードを選ぶ際にはメリットだけでなく、デメリットも知っておくことが重要です。とてもメリットのエポスカードですが、デメリットのある点には注意しましょう。

基本還元率が高くない

エポスカードは基本のポイント還元率が0.5%となっており、高還元率のカードと比べると還元率はそこまで高くありません。還元率の高いカードであれば常時還元率が1%を超えるカードもあるので、この点はエポスカードのデメリットと言えるでしょう。

しかしエポスカードの場合はこれまで説明した通りポイントを貯めやすいプログラムが充実しており、更にポイント以外の優待特典がとても多くあります。基本のポイント還元率は低くても、これらの特典を上手く活用することでお得に活用できるのがエポスカードの特徴と言えます。

家族カードが発行出来ない

また、エポスカードは家族カードを発行することができないのもデメリットです。

一般的なクレジットカードは無料で家族カードを発行することで、そのカードが持つ様々な特典を家族間で利用することができます。

しかしエポスカードには家族カードがないため、家族であってもそれぞれがカードを発行する必要があるのです。

ゴールドカード以上には家族カードがある

ただし、ゴールドカード以上であればエポスカードでも『エポスファミリーゴールド』という家族カードが年会費無料で発行できます。

ただ通常の家族カードと違い、エポスファミリーゴールドは分類こそ家族カードですが、全ての特典・機能が親会員と同等です。

そのため、実質的には家族カードというよりも2枚目のゴールドカードを家族に持たせられると考えたほうが良いでしょう。

エポスファミリーゴールド限定の特典として、家族の合計利用金額に応じてボーナスポイントが付与されたり、家族間でポイントをシェアできるというものがあります。

ただ個人の支出内容は家族には知られたくない方も多いため、カードの請求先をそれぞれの口座にできます。もちろん限度額も個別ですので、メリットを考えるとインビテーションでゴールドカードを狙う価値は十分にあるといえるでしょう。

まずは一般エポスカードを発行しよう

エポスカード 比較 おすすめは一般

エポスカードには今回の記事で紹介したプロパーカード3種類のほか、提携カードなども含めるとたくさんのカードラインナップがあります。そのためエポスカードに入会する際にはどのカード入会するのが良いか迷う方も多いですが、おすすめはエポスカードです。

上位カードへのインビテーションが狙える

何故エポスカードがおすすめかと言うとエポスカードそのものがお得ということもありますが、エポスカードに入会することでゴールド、プラチナへと上位カードへのインビテーションが狙えるからです。エポスカードのラインナップでは、カードのランクが上がる毎に特典も増えていきお得で使い勝手の良いカードになります。

そのためエポスカードを十分に活用するためには最高ランクのプラチナを目指すのが賢い使い方と言えますが、そのためには一般のエポスカードからランクアップしていくのが一番の近道です。エポスカードに入会する際には、まずは一般のエポスカードから始めると良いでしょう。

インビテーションでのランクアップがお得

エポスカードのラインナップでは、ゴールドやプラチナの上位カードほどお得になることは説明をしました。それであれば直接ゴールドやプラチナへ申し込む方法もありますが、やはり一般カードからインビテーションでランクアップしていった方がお得になります。

その理由はゴールドカードであれば直接申込をすると年会費が5,000円かかりますが、インビテーションで入会をすれば永年無料になるからです。

プラチナも同様で通常であれば30,000円の年会費もインビテーションからの入会で20,000円になります。このようにエポスカードの場合はインビテーションでのランクアップがお得になっていることからも、ますはエポスカードへの入会がおすすめです。

インビテーションの条件

エポスカードの上位カードへのランクアップを狙うにはインビテーションを待つのがお得な方法ですが、インビテーションが届く条件は公開されていません。そのため出来るだけカードを利用して実績を積み上げるしかないですが、目安となる金額は下記になります。

  • ゴールドへのインビテーション・・・年間の利用額が50万円以上
  • プラチナへのインビテーション・・・年間の利用額が100万円以上

ゴールドカードの年会費が無料になる条件はインビテーションで入会するか、年間のカード利用が50万円以上の場合です。このことからゴールドカードへのインビテーションの目安としては、年間にカード利用額が50万円以上と言われています。

プラチナカードの場合も同様で、年会費が割引になる年間100万円以上の利用がインビテーションの目安と考えられます。

エポスカードの審査難易度は?

エポスカード 比較 審査基準

エポスカードのメリットやデメリットが理解出来たら、次に気になるは審査基準です。エポスカードがどんなに魅力的なカードであっても、入会するためには審査に通過する必要があります。エポスカードの審査基準について見ていきましょう。

入会基準は18歳以上

エポスカードに限らずクレジットカードの審査基準はどのカード会社でも詳細は公開をしていません。しかしカードへの入会基準は公開しているため、入会基準から概ねの審査の厳しさを推測することが出来ます。審査の厳しいカードであれば、年齢や年収の要件が高めに設定設定をされているからです。

エポスカードの入会基準は日本国内在住の高校生を除く18歳以上となっています。銀行系などの審査が厳しいと言われるカード会社では、「18歳以上の安定収入のある方」としている場合もあります。このことからエポスカードの審査基準は、そこまで高い水準ではないと言えるでしょう。

年収は200万円が目安

エポスカードの審査基準はそこまで高くはないですが、年収で言うとどれくらいが基準になるでしょうか。エポスカードではカードへの入会基準に年収要件を公開していません。しかし入会審査を通過した事例などを参考にすると年収が200万円を超えていれば通過した事例が多いようです。

年収が200万円を超えるということは、毎月10万円を超える安定収入があると見なされますのでカードの返済能力も問題ない水準と言えます。しかし200万円を超えていれば必ず通過する訳ではなく、過去のクレジットヒストリーなど審査は総合的に行われる点には注意が必要です。

エポスカードの審査の落ちる要因

上記の説明のようにエポスカードの審査基準は公開されていませんが、審査落ちする人には共通点があります。エポスカードの審査に落ちる方は、次のようなケースが多いです。

  • 過去に大きな延滞がある
  • 他に借入が多い(特に消費性)

過去に延滞歴のある方は審査落ちする可能性が高くなります。延滞と言っても多少の延滞であれば問題ありませんが、1ヵ月を超えるような延滞は要注意です。5~7年以内にこのような大きな延滞があると審査上は大きなマイナスになります。

他に借入の多い方も要注意です。借入と言っても住宅ローンやオートローンなどの資金使途の限定された借入はそこまでマイナスになりませんが、消費性の借入やキャッシングなどが多い方は要注意です。資金使途を限定しない借入が多いと、資金繰りの厳しい方と見えてしまうので審査にはマイナスの影響があります。

審査は最短で即日

審査基準と同様に気になるのが、審査期間でしょう。カードの審査結果はカードは手元に届くまで分からないので、どれくらで審査結果が出るのは入会する側としてはとても気になります。

通常は申込をしてカードが手元に届くまでは1~2週間程度かかりますが、エポスカードの審査期間はどれくらいでしょうか。

エポスカードの審査期間はとても早く、最短で即日のカード発行は可能です。カードを即日発行するにはマルイの店舗でのカード受取が必要になりますが、他のカード会社に比べるとカード発行までの期間が短いのもエポスカードの特徴と言えます。

まとめ|エポスカードは年会費無料の特典豊富なカード

エポスカード 比較 まとめ

エポスカードのラインナップはどのカードを見ても、年会費以上の豊富な特典のある魅力の多いカードです。更に上位カードであればインビテーションを活用することで、年会費の負担を極力抑えることが出来ます。

そのためエポスカードを最大限活用するためには、一般カードからランクアップをしていくことがポイントと言えます。エポスカードに興味のある方は今回の記事の内容を参考にして、カードのメリットを最大限活用することで他のゴールドカードやプラチナカードと比較しても有効にカードを活用することが出来るでしょう。